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【愛車に合わせた洗車道具選び!】あなたの洗車方法におすすめな道具一式を紹介

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洗車大好き管理人がおすすめ洗車道具をご紹介します。大切なのは用途に合わせて各種用意することが大切です。

 

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洗車いの基本的道具 カーシャンプー、ワックスなどケミカル編

愛車をピカピカにするためには、汚れを落とすことから始まりコーティングやツヤ出し、室内クリーニングなど、用途の異なる様々なケミカル用品を使用します。カー用品専門店へ行くと、そのアイテム数の多さにどれくらい揃えたらいいか迷ってしまいますよね。そこで、自分の車に最適なケミカル用品を見つけるために、それぞれの役割を紹介しましょう。

洗車

引用:http://item.rakuten.co.jp/sensya/1sensya/

 

 

カーシャンプー

水垢を落とすためのものです。鉄粉など、頑固な汚れも洗い流してくれる洗浄力の強いものなど、数多く種類があるシャンプー剤。ただただ、洗浄力が強ければいいというわけではなく、中にはワックスを落とさずに汚れだけを落とすタイプ、洗うだけだけで撥水効果が得られるタイプなど、多種多様です。愛車のボディーに合わせたものをチョイスしましょう。通常のシャンプーから

泡が滑らかなので洗車傷がつきにくいところがおすすめ!

希釈タイプなので、水1リットルに対して20ccでたっぷりの泡ができます!

中性カーシャンプーだからコーティングした車でも大丈夫

全車カラーに対応だから、すべての車で使えます。

洗車初心者におすすめ!
カーコーティング+スポンジ+吸水クロス+繊維クロス付き

 

 

ワックス

車の塗装面は鉄粉や液体、鳥のフン、紫外線、酸性雨など、常に過酷な状況にさらされています。そんなボディの保護に効果的なワックスは大きく3つのタイプに分かれています。

1.皮膜が薄く1ヶ月ほど効果が持続する固形ワックス
 

2.固形より持続力はやや劣るが、伸びが良く手軽に使える半ネリワックス
 

3.時間も手間も最小限で作業ができる一番扱いやすいカーシャンプー兼用の液体ワックス
 

 

タイヤワックス

タイヤワックスは基本的に表面にツヤを出すために使用します。濡れたようなツヤ、マットな仕上がりなど好みに合わせてチョイスしましょう。ひと塗りしておけば汚れや紫外線からの保護、商品によってはゴムの劣化も防いでくれます。

タイヤに艶がほしいがほしい人はこちらがおすすめ

油性ワックスなので、乾燥防止におすすめ

 

 

ホイールクリーナー&コート

ブレーキダストなどガンコな汚れが付着するホイールには、クリーナーと一緒にコーティングもしておきたいです。アルミ、スチールなどの材質と、研磨剤が入っているかを確認し、愛車のホイールにあったクリーナーを選びましょう。

 

ガラス&ミラークリーナー

ガラス面は油膜汚れのほか、タバコのヤニ、エアコンの水蒸気などで意外と汚れています。通常の汚れにはガラスクリーナーを使えばいいのですが、それで落とせないようなガンコな汚れには、クリーナーの前にコンパウンドを使うようにしましょう。外側のガラスには撥水効果のあるクリーナーが便利です。

 

ダッシュボードワックス

手垢などで汚れやすいダッシュボードは樹脂部分の汚れを落としてからワックスを塗っておけば、ひび割れやホコリの付着を防止することができます。

 

シート&マットクリーナー

専用のクリーナーを使うことによってシートやマットに付着した汚れの洗浄に加え、静電気によるホコリの付着を抑えるのにも効果があります。

 

布シートクリーナー

布シートクリーナーは、シミや汚れの洗浄をしながら、消臭や抗菌をしてくれるものもあります。タバコを吸う人であれば、ニオイも取れるものをあるのでそちらを選びましょう。

 

本革クリーナー

本革クリーナーには、専用のケミカルを使用した特別な手入れが必要です。マメに手入れをしておくことでひび割れを防いでツヤのある状態をキープすることができます。

 

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これだけあれば洗車が効率的に!基本用具編

洗車をするための道具は、すべてを専用のツールやプロが使っているもので揃えるひつようはありません。車に傷をつけないために専用のツールを使いたい部分もありますが、身の回りの家庭用品でも、充分な効果が得られるものもあります。目的に合ったツールを吟味して愛車をピカピカにしあげましょう。

 

ブラシ類

車の洗車には、様々なタイプのブラシが必要です。まず、タイヤや樹脂部分はナイロンブラシ。傷をつけたくない塗装部分には馬毛などのソフトなタイプのブラシを用意しましょう。また、タイヤには大きめのブラシ、ホイールには小さめのブラシを使うなどすれば作業効率が上がるので、同じナイロンブラシでも大きさや持ち手のついたものなど、何種類か用意しておきましょう。

 

カーペットクリーナー

シートについた犬の毛や糸くずなどの掃除には、粘着式のクリーナーが最適です。小さなタイプなら、車載しても邪魔にならないので携帯しておきたいです。

 

綿棒

細かい部分の汚れ落としなど、あればなにかと重宝する綿棒。消耗品なので、多めに用意しておくといいです。

 

洗車用粘土

塗装面やホイールに付いた鉄粉をキレイに取り除くための洗車・塗装面用粘土です。ワックスやコーティングの耐久性が上がります。

 

吸水クロス

ボディを拭き上げる時は、傷がつかないよう専用の吸水クロスを使用しましょう。その名の通り、吸水性が高いのでスピーディな作業には欠かせない道具です。

 

スポンジ

洗車用にはタップリ水分を含んでくれるものがいいです。スポンジの気泡が大きいタイプは、泡立ちが良く使いやすいです。

 

合成セーム

洗車した後の拭き上げには、吸水性に優れた合成セームを用意しておきたいです。ボディを傷つけず手早く拭き上げることができます。

 

ネルクロス

ワックスやコーティングなどの拭き取り、磨いてツヤを出すためのネルクロス。ソフトなものを選ぶのがおすすめです。

 

タオル類

家庭用のタオルや雑巾は、ループ状の繊維が車の塗装面を傷つけてしまいますが、室内や足回りを拭くために何枚か用意しておけば何かと便利です。

 

ウェットシート

車で出かける前にあまり時間がなくても、ウェットシートがあればピンポイント洗車に便利です。

 

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